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2009年5月12日 (火)

立体ピクロス クリア後の感想

<プレイ進行度>
通常面は大体パーフェクトクリア。
配信パズルは10までクリア。
プレイ時間40~50時間
(セーブタイムの記載がないので曖昧)

<オリジナリティ>
ゲーム機ならではのピクロス

<グラフィックス>
可もなく不可もなく

<音楽>
特に悪くなし

<熱中度>
この問題をクリアしてから寝ると思いつつ、プラス○分

<満足感>
難しいものをクリアしたときは爽快

<快適さ>
問題なし。

<難易度>
制限時間のバランスが凄く良い
(残り2秒でクリアがありました)
と思ってましたが、
上級レベルの5を過ぎてくると時間が足りなくなりました。
この辺は好き嫌いが分かれるでしょうね。

難易度のバランスは非常に良いと思います。

<Good!>
新しいパズル

<Bad!>
けっこうな頻度で削りとマークを間違える(自己責任?)
O削りで斜めになっている際に、ずれて他の列を削ってしまう。

<総評>
この手の新しいパズルゲームは
任天堂以外のメーカーが
出すことが少ないと思います。
(例:数陣タイセンとか)
この辺が任天堂の強みでしょうか。

さらに言うと、
その他のメーカーが新作パズルを出した時に
けっこう粗っぽい作りのことがありますが、
(例:スリザーリンクは5×5はクリアできるが
 10×10になるといきなり難易度が上がりすぎる
 私がヘボなだけかもしれませんが)

任天堂は新しいゲーム性ものでも、
チュートリアル、難易度調整、問題数など
キッチリ仕上げますね。

久々にパズルゲームでどっぷりハマってプレイしました。

オススメ度82点

オススメソフトに追加しました。

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