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2009年7月 7日 (火)

銃声とダイヤモンド ファーストインプレッション

2話のチャプター4
5時間くらいプレイ

警察の準備室”ゼロ課”を舞台に交渉のプロで
フリーランスの交渉人となり、凶悪犯との交渉を行い
事件を解決していきます。

基本的にはボタンを押して進めるノベルゲームです。

交渉やプロファイリングの部分で選択肢があります。

プロファイリングは手に入れた情報を報告して、
相手の性格を分析し、新たな情報を得ます。
関係ない情報を報告しても、
新たな情報は得られないようです。

交渉は相手の発言に応じてリアルタイムに
”要求を受け入れる”
”要求を受け入れない”
など返事をしていきます。

返事のタイミングによって、
相手の反応に変化があるみたいですが
どのような影響を与えているのかがイマイチわかりません。
スルーすべき選択肢もあるようです。

相手の感情ゲージが一定値以上になると、交渉が失敗して
ゲームオーバーになります。
(今まで1回あり)

事前に交渉の注意点が出た場合は、
それを守っていればおおむね大丈夫でしょうか。

今のところはまだシナリオの全貌が見えないので
それを探るために進めている感じです。

なんか凄く曖昧な文章になってしまいました・・・orz。

絵柄が地味なためか売れていないようですが、
プレイした人の感想を見てみると、
おおむね良好なので、これからのストーリーを
楽しみにプレイします。

<気になったところ>
・交渉のA判定とB判定の違いがわかりにくい。

テレビ初放送のヱヴァ新劇場版「序」 視聴率は12.7%

録画しても見ないと思い、リアルタイム視聴しました。
(TVシリーズの最終回を放送時に見て以来のエヴァです)

思ったよりも低いと言う感想が多いですね。

DVDが60万枚も売れているので、
見たい人はすでに映画館に行っているか、
DVDを買った(借りた)のでしょうか。

個人的な感想としては暗めの伏線が多かったかなと、
もうちょっと明るいシーンが多いと良かったと思います。
膨大な伏線はエヴァの魅力の一つではありますが、
その比重が高すぎたような気がします。

うちの奥さんは「伏線が多すぎてわからない」と言ってました。

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